CENJUの2ndアルバム”CAKEZ”からの1stカットは、ありそうでなかったBESとのタッグ。

Febbの初期の発掘されたトラックから漂うDub。Babylon City、Babylon City。ラガマフィンスタイルなBESのHook。東京とプッシュをテーマにCENJUが描き上げたのは”街にいる一人一人が人間であり、その瞬間瞬間が歌になる”という一つの現実。スリリングでありどこかユーモラス。HIP HOPは三度この世界を、CENJUのRAPを輝かす。2026年夏のBIG TUNE、踊れ!

CENJU feat. BES “ALLEYMAN” 

配信LINK : 

https://linkco.re/VqeY6MEm

prod. Febb as Young Mason

Mixed&Mastered by Naoya Tokunou

Artwork ATER ( Fucked Up Times ) 

The first single from CENJUs second album, CAKEZ 2, is a collaboration with BES a pairing that feels fresh and unexpected. A dub vibe permeates the track, built upon an unearthed early beat by Febb. BES delivers a hook in a ragga-muffin style, while CENJU crafts a narrative centered on Tokyo and the act of pushing forward, illustrating a reality where every individual in the city is a human being, and every fleeting moment becomes a song. It is a track that is both thrilling and subtly humorous. Hip-hop illuminates the world and CENJUs rap once again. A big tune for the summer of 2026 get ready to dance!

CENJUのアルバム”CAKEZ 2″から1stカットとなるBESをfeat. したALLEYMANをリリースしました。夏にみんなでダンスで聴いて欲しい。とにかくそこが大きかったのでリリースさせていただきます。去年の9月の初めに、febbが会ってそんな経ってない時にくれたDREAD SHITって書かれたCD-RをGRINGOOSEと六喩の帰り道に聴いた。繰り返しそのCD-Rが流れる車内で”このトラック、やばくないですか。”となった。当時はあまりピンと来なかったんだけど、それは自分がそこから感じられなかっただけなんだろうな。一年後の夏にDROP出来るのは嬉しい。WDsoundsでの音楽制作、リリースのペースは以前に比べればだいぶゆっくりになった、意識的にゆっくりにしてると変わってきた。トラックからCENJUとBESのラップの姿が浮かんで、二人にオファーした。レコーディングは仕事が終わってから急いで行ったら終わっていて、DOPEYが再生してくれた録音したての曲は、SHIT!!!!!って感じ。KILLER TUNEでした。竹細工が「これはやばいよ。」って言って上がってた。この組み合わせだったら、MIX、MASTERINGは得能さんに決まってる。アートワークはたくさん考えたけど、どれもハマらない気がして、自分で作った。聴いて、データをGETして、共有してください。