SUBZEROを観た翌日に、PAYBACK BOYSのLIVEがあり、少し時間が出来た時にLARRY 改LめLAWRENCE SUSIのソロプロジェクト、LESSERの”THE HORRORS OF EVERYDAY LIVING”を聴いている。SUBZEROという幻想が幻想でないことを改めて噛み締めてる。

今週はというかずっとなのかもしれないけど、NYHCのことを考えていてSTAND OUTのタケシがいうようにDEALEはその一つの答えなのだと思う。考え続けること、それが何よりだよな。

そして、土曜日のWALLには知り合ってまだ時間が経ってない人から、10年くらいぶりに会う人までたくさんの人と会うことが出来た。HARD COREのSHOWをやったら友達が来てくれて、みんなでBEER飲んでっていういのはNO REDEEMING SOCIAL VALUEのNYHCドキュメンタリーの言葉で、すごく大切だけど。それがあった。そしてそこには続けることの重みを増していくバンドの存在がありました。そういうのもNYHCだと思うんですよ。

AVEにて久保田君によるDEALEのREVIEWが掲載されております。ずっと考えて書いてくれてるこの文章はDEALEのアルバムに付属するZINEの副読テキストとしても機能しているとメンバーと話した。

https://ave-cornerprinting.com/chifumi-kubota-04032026/